RYT全米ヨガアライアンス認定校

RPYT85
マタニティヨガ指導者コース

妊娠期・産後の方に安全にヨガを指導するための専門資格

🤰
マタニティ専門
💻
マンツーマンLINE
取得期限なし

すでに受講を決めている方は こちらからお申し込み

2019年〜

OREO開校

98%

資格取得率

85時間

カリキュラム

0

追加費用なし

マタニティヨガの
専門指導者になる

01

マタニティ専門の全米ヨガアライアンス資格

RPYT85は、妊娠中の方へ安全にヨガを指導するための専門資格です。全米ヨガアライアンスが認定する国際資格で、妊娠期の解剖学・生理学、安全な指導法、禁忌事項を体系的に学びます。産婦人科・助産院・ヨガスタジオなど幅広い現場で活かせます。

02

マンツーマンLINE指導

グループ講義ではありません。講師と1対1のLINEセッションで、マタニティヨガの指導法を丁寧に学びます。妊娠期特有の身体の変化に対応するための知識と実技を、あなたのペースで習得できます。

03

RYT200がなくても受講可能

RPYT85はRYT200をお持ちでない方でも受講可能です。マタニティ期特有の指導法を体系的に学びます。助産師・看護師・保育士など医療や子育ての現場で働く方にもおすすめです。全米ヨガアライアンスへの登録にはRYT200が必要ですが、OREOでRYT200と同時に学ぶこともできます。

マタニティヨガ資格を
学ぶ意味

妊娠中の方にヨガを指導するには、通常のヨガ指導とは異なる専門的な知識が求められます。妊娠期の身体の変化、避けるべきポーズ、安全にクラスを進めるための配慮など、一般的なRYT200のカリキュラムではカバーしきれない内容を体系的に学ぶのがRPYT85です。

マタニティヨガの需要は、産院・助産院・産後ケア施設・地域の子育て支援拠点など幅広い現場にあります。ヨガインストラクターとしての指導の幅を広げたい方はもちろん、助産師・看護師・保健師の方がスキルアップのために学ばれるケースもあります。

こんな方におすすめ

🤰 マタニティヨガクラスを開きたいヨガインストラクター
🩺 助産師・看護師として産前産後ケアに活かしたい
👶 産後ヨガのクラスも指導できるようになりたい
🏠 産婦人科・助産院でヨガプログラムを導入したい
👩 自分の妊娠・出産経験を活かして指導者になりたい
🌱 RYT200を活かしてマタニティケアの専門性を高めたい

カリキュラム

妊娠中の方へ安全にヨガを指導するために必要な知識と実技を体系的に学びます。
動画講義+マンツーマンLINEセッションで習得します。

Module 1

マタニティヨガの基礎

マタニティヨガの概念、歴史、現代の産前ケアにおける役割を学びます。

  • マタニティヨガの基本原則
  • 妊婦へのヨガ指導の意義
  • マタニティクラスの構成法

Module 2

妊娠期の解剖学・生理学

妊娠中の身体の変化を理解し、安全な指導のための土台を築きます。

  • 妊娠期の身体的変化と適応
  • 骨盤底筋群の理解とケア
  • トリメスター(妊娠期)別の特徴

Module 3

安全な指導法・禁忌事項

妊婦に禁忌のポーズ、注意すべき症状、緊急時の対応を学びます。

  • 妊娠期に避けるべきアーサナ
  • 修正(モディフィケーション)の技法
  • リスクの見極めと対応

Module 4

産後ヨガ

産後の身体の回復をサポートするヨガ指導法を学びます。

  • 産後リカバリーのためのヨガプログラム
  • 骨盤底筋群の回復エクササイズ
  • 産後うつへの配慮と心のケア

修了後の活かし方

🤰

マタニティヨガクラスを開講

ヨガスタジオやフィットネスクラブでマタニティクラスを担当できます。専門資格を持つ指導者への需要は高く、差別化につながります。

🏛

産婦人科・助産院での指導

産婦人科や助産院と連携し、妊婦さん向けのヨガプログラムを提供できます。医療現場で求められる安全な指導法を習得済みである証明になります。

👩

産前産後ケアの専門家として活動

マタニティヨガと産後ヨガの両方を指導できる専門家として、個人レッスンやオンラインクラスで活動できます。

💻

オンラインで
マタニティヨガクラス

LINEを活用し、移動が難しい妊婦さんにも自宅からレッスンを提供

💖

自身の妊娠・出産に
知識を活かす

仕事としてだけでなく、自分自身やパートナーの妊娠期に学んだ知識を活かす方も

📚

RYT500へ
ステップアップ

RPYT85で専門性を身につけた上でRYT500に進むことで、指導の幅がさらに広がります

受講料

¥210,000(税別)

すべてオンラインで完結

分割払い対応 — 月々¥10,500〜(20回払い)

料金に含まれるもの

  • 動画講義
  • マンツーマンLINE指導
  • テキスト・教材
  • 修了証発行

※全米ヨガアライアンスへの登録料は別途(任意)
お支払い方法は説明会でご案内します。

すでに受講を決めている方は こちらからお申し込み

RPYT85コースの詳細はお気軽にご相談ください

経験豊富な現役インストラクターが
直接指導します

OREOの講師は全員が現役のヨガインストラクターです。マンツーマン指導だからこそ、マタニティヨガ特有の安全配慮や声かけの技術も丁寧にフィードバックできます。

依田 今日子

E-RYT500

ヨガの素晴らしさを一緒に感じましょう

受講の流れ

01

無料説明会に参加

オンライン(LINE)で開催。RPYT85コースの内容・料金・取得後の活用法について詳しくご案内します。

無料説明会を予約する
02

お申し込み・お支払い

お申し込み手続きとお支払い。分割払い(最大20回)にも対応しています。

03

動画講義で学習開始

お申し込み完了後すぐに動画講義にアクセスできます。取得期限はありません。ご自身のペースで進めてください。

04

マンツーマンLINEセッション

講師と1対1のLINEセッションで、マタニティヨガの指導法を実践的に学びます。

05

修了テスト・RPYT85登録申請

修了テストに合格するとカリキュラム修了となり、全米ヨガアライアンスRPYT85の登録申請が可能になります。登録完了後、マタニティヨガ指導者として活動できます。

RPYT85コースに関する
よくあるご質問

RYT200を修了されていなくても受講可能です。ただし、全米ヨガアライアンスにRPYT85として登録するにはRYT200の登録が必要です。RYT200をお持ちでない方は、OREOでRYT200と同時に学ぶことも可能ですので、説明会でご相談ください。
妊娠中でも受講は可能ですが、かかりつけ医にご相談のうえ、体調と相談しながら進めてください。オンライン受講・取得期限なしのため、体調が優れないときは休んで、産後に再開することもできます。
はい。マタニティヨガの指導者として活躍したい方であれば、性別を問わず受講いただけます。助産師・理学療法士・パーソナルトレーナーなど、医療や運動指導の現場で働く方にもおすすめです。
はい。妊娠中の運動として医療機関でもヨガが推奨されるケースが増えており、マタニティヨガクラスの需要は高まっています。産婦人科・助産院との連携や、ヨガスタジオでのマタニティクラス開講など、活躍の場は広がっています。
はい。カリキュラムには産後リカバリーのヨガも含まれています。妊娠中だけでなく、産後の身体の回復をサポートするためのヨガ指導法も学べます。骨盤底筋群の回復エクササイズや産後うつへの配慮も扱います。
はい。医療の知識をお持ちの方がRPYT85を取得すると、産前産後ケアの幅がさらに広がります。産婦人科や助産院でのヨガプログラム導入、母親学級での指導など、医療×ヨガの専門家として活動できます。
取得期限はありません。3〜6ヶ月程度で修了される方が多いですが、ご自身のペースで進められます。仕事や家庭と両立しながら学習できます。
マタニティヨガの基礎、妊娠期の解剖学・生理学、安全な指導法・禁忌事項、産後ヨガの4モジュールで構成されています。動画講義とマンツーマンLINEセッションで実践的に学びます。
はい。RPYT85は全米ヨガアライアンスが認定する国際資格です。日本国内はもちろん、海外でもマタニティヨガ指導者として活動する際に資格として認められます。
はい。最大20回までの分割払いに対応しています。お支払い方法の詳細は無料説明会でご案内いたします。
マタニティヨガクラスを開きたい方、産前産後の女性への指導スキルを身につけたい方、助産師・看護師などの医療資格と掛け合わせたい方に向いています。RYT200をお持ちでない方も受講可能です。
はい。妊娠・出産経験は受講の必須条件ではありません。カリキュラムでは妊娠期の身体の変化や安全な指導法を体系的に学べるので、経験がなくても専門知識を身につけられます。
はい。産後の回復をサポートするヨガの知識は、産後ケア施設や子育て支援の現場でも活用できます。助産師・看護師・保健師の方がスキルアップのために受講されるケースもあります。
はい。動画講義で理論と実技を学び、マンツーマンLINE指導で講師から直接フィードバックを受けられます。妊婦さんへの声かけや安全配慮のポイントも、LINEでの指導実習を通じて実践的に身につけます。

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オンライン(LINE)開催なので、全国どこからでもご参加いただけます。

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