【保存版】全米ヨガアライアンスRYTの資格種類と条件まとめ2019.08.24


全米ヨガアライアンス(RYT)


https://www.yogaalliance.org/


日本でもっとも知名度のあるヨガの資格といえば間違いなくこちらの全米ヨガアライアンスでしょう。ただし、この全米ヨガアライアンスのホームページが英語であることと色々と資格があってそれぞれ取得の条件がよく分からないという方のために簡単にその資格の種類とその条件をまとめてご紹介いたします。


*RYT=Registered Yoga Teacher

*E-RYT=Experienced Registered Yoga Teacher

*RPYT=Registered Prenatal Yoga Teacher

*RCYT=Registered Children's Yoga Teacher


・RYT200

全米ヨガアライアンス認定校で200時間のカリキュラムの修了


・RYT500

全米ヨガアライアンス認定校で500時間のカリキュラムの修了

最低100時間の指導経験


・E-RYT200

RYT200取得後、2年以上かつ1000時間以上の指導経験


・E-RYT500

RYT200取得後、4年以上かつ1500時間以上の指導経験

RYT500取得後、500時間以上の指導経験


・RPYT(全米ヨガアライアンス認定マタニティヨガ)

RYT200取得後、マタニティヨガ認定校で85時間のカリキュラムの修了


・RCYT(全米ヨガアライアンス認定キッズヨガ)

RYT200 取得後、チルドレンズヨガ認定校で95時間のカリキュラムの修了

最低30時間のキッズヨガ指導経験



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RYTの資格は全部でこちらの6つとなります。まずはRYT200を取得して実績を積むことで他の資格を取得することができる仕組みになっていますね。


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